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マルチメディア・プロデューサーとしての私の仕事

自分自身を何と呼ぶか決めるのには少し悩みました。

これまでのキャリアも興味の対象も、常に多岐にわたり幅広かったからです。最終的には、過去5年間の経験を踏まえて「マルチメディア・プロデューサー」と名乗ることにしました。
 

この5年間で、私は動画、写真、ソーシャルメディア、印刷物、イベントなどさまざまなフォーマットに関わり、それぞれの仕事で多岐にわたるタスクに挑戦してきました。私の役割に限らず、現代における仕事はひとつのことだけでは成り立たないことが多く、結果として私は「マルチなスキルを持つ人間」として、特にメディア領域では迅速に学び対応できる人材になったと感じています。
 

しかし、私が最も誇りに思うのは、これまでの経験と人への愛情、そして西洋と日本の文化や英語と日本語の言語を柔軟に行き来できる能力を活かし、プロジェクトや現場で、関わる人たちが最初に接する窓口や顔として活躍できることです。
 

そして、関わるすべての人にとって、その体験ができる限りポジティブで、有意義で、温かいものになるよう心がけています。
 

とにかく、私のこれまでの経験は以下をご覧ください ↓

JAPAN BY FOOD (Video Producer)

The Japan Times (Reporter/Staff Writer)

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TIME (Video Fellow/Freelance Researcher)

The Tennessean - USA Today/GANNETT (Reporter, Story Coach & Event Lead)

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